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ごあいさつ

代表取締役 荻窪文博
株式会社荻窪金型製作所
代表取締役社長 荻窪文博

我が社は、昭和37年2月創業以来、革新的な総研削加工に依る精密プレス金型専門メーカーとして、他に例を見ない加工技術の研削に努め、独自の分野の研究、拡充しながら成長致してまいりました。

そして、いま次世紀をめざして、豊富な経験と実績、ゆとりを持って各分野のお客様の多様化するニーズに、信頼される製品づくりで応えながら、精密プレス金型製作に貢献いたす所存でございます。

なにとぞ今後とも御鞭撻、御愛顧の程お願い申し上げる次第でございます。

会社概要

会社名 株式会社荻窪金型製作所
創業 1962年2月
代表者 代表取締役 荻窪 文博
資本金 2,000万円
従業員数 50名
事業内容 精密プレス金型の設計、製造を主体とした金型専業メーカー
主な生産品目 各種半導体金型、精密プレス金型、モーターコア金型
自動車部品金型、特殊ゲージ
主要取引先 大豊精機(株)、トヨタ紡織(株)、松下電子部品(株)
富士通(株)、村田製作所(株)、原子燃料工業(株)
双葉電子工業(株)
取引銀行 八十二銀行池田支店、松本信用金庫池田支店
所在地
【本社・工場】
〒399-8601
長野県北安曇郡池田町大字池田90番地地図リンクボタン
TEL:0261-62-2191(代)
FAX:0261-62-3081
【松川工場】
〒399-8501
長野県北安曇郡松川村東川原7064-16地図リンクボタン
TEL:0261-62-2192(代)
FAX:0261-62-2124

沿革

1961年2月 荻窪正一が独立して、黒田精工長野工場敷地内に、荻窪金型製作所を創業。 モーターコア金型の製作を開始。
1962年2月 有限会社荻窪金型製作所に組織変更。(出資金70万円)
1970年10月 池田町正科に本社工場を新築移転。
(敷地面積:3,700㎡ 建築面積:839㎡)
1978年8月 富士通向け、半導体用プレス金型の製造を開始。
1989年3月 研削工場、食堂棟を増築。
1990年7月 資本金を1,000万円に増資。
1990年10月 株式会社荻窪金型製作所に組織変更
1993年9月 代表取締役に荻窪文博が就任。
1995年9月 シンガポールにOGIKUBO SEIKOを設立。
1998年4月 本社工場にプレス工場、設計室、事務所を増築。
1999年4月 トヨタ自動車(株)生技開発部と、部品開発の金型製作を開始。
1999年9月 新規事業として、プレス部品事業を立ち上げる。
2002年3月 原子燃料工業(株)と原子力燃料スペーサスプリングの金型製作、生産を開始。
2002年6月 資本金を2,000万円に増資。
2003年4月 トヨタ紡織(株)(旧アラコ(株))と高効率化を狙った試作金型の製作を開始。
2004年4月 本社工場を増築。研削、ワイヤー放電加工工程を別工場とする。
(建築面積:2,300㎡)
検査設備を充実する。
2005年4月 シンガポールOGIKUBO SEIKOを閉鎖する。
2007年8月 松川村緑町工業団地に松川工場を新築。
(敷地面積:7,826㎡ 建築面積:1,005㎡)
新規金型の初期稼働の最短化をめざす。
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〒399-8601
長野県北安曇郡池田町大字池田90番地
電話0261-62-2191
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